ぶっちゃけ、ブログ作成がしんどい。
今回は、そのしんどい理由をまとめ、回避策を考えて、来年につなげたいと思う。
こういう風なブログ記事を作るぞ! と抱負的なやつを箇条書きにするのが今回の目標だ。
この記事はどんなときに読むべきか:ブログ記事作成のモチベが落ちたとき
この記事を読んで得られそうなもの:もっと適当に記事作ってもいいな~の気持ち
しんどい理由1:ブログを書くこと自体が負担
まず、ブログを書くこと自体が負担になっている。
言葉の羅列を人に伝えるレベルの文章にすることが、ものすごく負担。
時間もかかるし、文章化するときにPCを見つめている時間が仕事のそれと重なり、つらい。
自分のやりたいようにやってるはずのブログ記事なんだけど、なぜだか漂う仕事感。。
しんどい理由2:記事のボリューム
2つ目が記事のボリューム。
本当にしょぼい。ちなみにしょぼくて記事をあげてないネタが20記事くらいあった。
日々のお試しが功を奏して「これは記事として残しておくべき!」と思うことは結構あるのだが、
ブログにしたら「しょぼいな。。」みたいなことが多々ある。つらい。
また、書きたいことが人との交流や答えがないテーマであるため、結論がないのも悩ましい。
しんどい理由3:公開すること自体の負担
元も子ともないが、別に公開する必要なくないか? という疑問が頭に浮かぶ。
日記やノートに書く分には気楽だが、これを誰かに見てもらおうという気持ちが性に合わない。
もし友達に見つかりでもしたら、私は恥ずかしさでたぶん死ぬぞ。
回避策1:言葉の羅列でいいと思う
文章化がしんどいなら、もう言葉の羅列で出してみる。
自分の考えや感じていることを、ただ言葉として並べてみるだけでもエッセイの卵くらいにはなっているはず。
あとは生成AIに助けてもらおう。
言葉の羅列を生成AIにそれっぽい文章にしてもらって、
最後の微調整(好みの文面化)のところだけ自分でやればいいんじゃないかな。
回避策2:しょぼくていいから出す
とにかく出してみる。
それと、結論の定義を広く持ってみる。
これまでは
「Aという疑問に対して、A’という対策がある。なんで対策A’が有効かというと~~~」
という形になんとか合わせようとしてた気がする。(対策A’が結論)
だが、そもそもA’ではない結論の形を用意すればいいんじゃないか?
「Bという事象に関して、B’という風に思った。なんでB’だと思ったかというと~~~」
このB’のパターンも結論としてみていいと思う。(感覚B’が結論)
回避策3:自分に向けてブログ記事を書く
知らない誰かや友達、そういう他の人ではなく、自分に向けてブログを書いてみる。
どうせ似たような悩みを再発するんだし、
そのときにゲームみたいに「つづきから」悩めるように、セーブポイントだと思って書こう。
抱負的なやつ
最後にブログ記事作成の抱負的なやつを書いて終わろうと思う。
・生成AIでも何でも使って、言葉に熱があるうちにブログの形にする!
・しょぼくても投稿する!(半月に1回)
・自分の感覚を結論にした、新機軸のブログ記事を書く!
・自分の過去の記事を読んでの振り返りしてみる!
以上。記録終了。


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