
飲み会のだる絡みがウザすぎた。
ああいう人間にはなりたくないので、反面教師として記録に残そうと思う。
実録:ウザいおじさん
注文した商品が届いたときの会話。
水割りをもらったとき、渡してくれたおじさんが自分に声をかけてきた。
「それなに?」
「梅酒の水割りですね」
「味ついてるの?」
「ああ、まあ」
自分はあんまり炭酸得意じゃないので、飲みの席では炭酸ないやつを頼みがち。
あとは原液よりは薄めた方が量的に長い時間持つからって理由でよく水割りを頼む。
そんなすぐに考えまとまらないので、「あ、はい」くらいの返しになってしまったのだが。。
「え、でもそんなの子供の飲み物じゃん笑」
は?
普通にシャットダウンした。
そのあとは俺が子供の頃は未成年でも酒飲んでた的な、しょーもない自慢してたけど、
関わりたくなさすぎて無視してしまった。
何がウザかったのか?
「なんで水割り頼むのが悪い、みたいな言い方されなきゃアカンねん」
こっちが今からしようとしてることに「え、それはないわー」って言われたら普通に嫌だろ。
自分の狭い見識で、相手の行動の是非を即座に判断するのがイラッとする。
仕事じゃないのに、なんで良い悪いでしか会話できないんだよ。
まとめ
よく「若手には武勇伝を語るな」みたいなこというけど、
この記事書いてて思ったのは、
武勇伝語りがちなおじさんって
話始める前に話し相手の若者の行動否定して、
「いや、俺が若い頃はな、、」
みたいな話のはじめ方するよな。
武勇伝よりその若手の行動を否定することでしか話に入れないところに問題があるだろ。
「梅酒なら○○ってのおいしいよ」とか
「フルーティーな味わいのなら○○って日本酒は口に合うかもね。日本酒飲まないの?」とか
もっと広げられる話あっただろうが。。
以上。記録終了。


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